全ての超抜と全速を試してみました

私はモンキーターン2では、超抜チャレンジは蒲生、全速モードは波多野と決めています。
ただ、この間打ちに行った時は、試しに全種類やってみることにしました。

まず最初に当たった超抜チャレンジでは、洞口を選びました。
洞口はリプレイ3連でATに当選しますが、正直これはかなり難易度が高いと思います。
案の定外れてしまいました。

次に当たった超抜チャレンジでは、榎木を選びました。
こちらは一発告知となっているのですが、やっぱり外れてしまいました。
結局、超抜チャレンジからは一度もATに当選しませんでした。

次に全速モードですが、最初は青島を選びました。
青島は、リプレイで上乗せ抽選をするのですが、リプレイをかなり多く引くことができ、いきなり70ゲームも上乗せすることができました。

次の全速モードではありさを選びました。
ありさは、10ゲームか100ゲーム以上上乗せし、100ゲーム以上の上乗せ確率は40%となっています。
ありさは全部で2回選びましたが、いずれも10ゲームで終わってしまいました。

結論としては、超抜はやはり蒲生が良いと思いましたが、全速は必要に応じて青島を選んでもいいかもしれません。

モンキーターン2の宵越し狙い

お昼過ぎぐらいにパチスロを打ちに行き、まずはモンキーターン2のシマを見て回りました。
今回行ったお店は、リセットと据え置きの割合が半々ぐらいのお店なので、モンキーターン2も恐らく据え置き台とリセット台が半々ぐらいだと思いました。

そんな中で、モンキーターン2の当たり無しで380ゲームほどハマっている台を見つけました。
モンキーターン2の場合、もしリセットであれば512ゲームまでに当たるのですが、据え置きの可能性ももちろんあります。
ただ、前日も360ゲームほどで止められているので、据え置きでもトータルでは740ゲームハマっていることになります。
モンキーターン2の最大天井は999ゲームなので、据え置きだったとしてもあと250ゲームぐらいで当たるので、どちらにしても打つ価値の高い台だと思います。

そんなわけで、その台を打つことにしたのですが、20ゲームほど打った後に強チェリーを引き、それが超抜チャレンジに当選しました。
蒲生チャレンジを選択し、それで見事ATに当選させることができました。
すぐに当たったのはいいのですが、リセットなのか据え置きなのかは判断することができませんでした。
結局そのATは2セットの約250枚で終わりました。