天井が低いからこそ追いかけてしまう

パチスロラブ嬢の天井は、750ゲームとかなり浅くなっています。
そのため、ある程度ハマっているラブ嬢の台を見つけると、つい打ってしまいます。

この間も、420ゲームハマっている台を見つけたので、その台を打つことにしました。
天井には行かず、600ゲームほどで当たってくれて、500枚ほど獲得することができました。

そして、その後もこの台を打ち続けたのですが、結局全て飲まれてしまいました。
この時点で、約330ゲームほどハマっています。

他の機種であれば、この時点でやめるのですが、この台や天井が低いこともあり、しかもキャバクラポイントもそこそこ溜まっているので、結局打ち続けることにしたのです。

その後、天井まで到達してしまい、120枚の獲得で終わってしまいました。
しかも、この時点でキャバクラポイントが9000ポイント以上溜まっていたので、1万ポイント溜まるまではやめられません。

そして、キャバクラポイントが1万ポイント溜まると、50%でATに当選するのですが、それも見事にスカってしまいました。
天井が低い台は、どうしても追いかけてしまうので、結果的に大負けしてしまうことも多いのです。

AKBのじゃんけんが弱すぎた

パチスロAKB48を久々に打ったのですが、これがかなり挙動の良い台でした。
128ゲーム以内での連チャンが凄く、推しメンチャンスの突入率もかなり良かったので、設定6の可能性まである台でした。

ところが、これだけ挙動の良かった台でしたが、非常に残念な結果に終わりました。
それは、じゃんけんボーナスがあまりに弱すぎたのが原因でした。

じゃんけんボーナスでは、3択に正解するとART確定となるのですが、この3択が異様に弱かったのです。
じゃんけんボーナスだと、40枚程度の出玉しか得られないので、ARTに当選させられないと、すぐに出玉はなくなってしまうのです。

そもそも、神曲ラッシュ選抜ボーナスも、3回に1回ぐらいの割合でしかARTに入ってくれませんでした。
ART当選期待度は55%もあるわけですから、明らかにこちらも引き弱でした。

その結果、設定6らしき台でしたが、かなりの負けを喰らってしまうことになってしまいました。
設定6でも引きが悪いと負けてしまう典型例でした。